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オリンピック選手の帰国日はいつで便は?規制はいつまでかも調査!

東京オリンピックもついに幕を閉じましたね。

オリンピック選手の帰国日はいつなのか気になりました。

ネットではオリンピック選手の帰国の便が気になっている方がいるようでした。

あわせてオリンピックに伴う高速など道路規制はいつまでなのかも気になるところです。

そこで今回は、

  • オリンピック選手の帰国日はいつ
  • オリンピック選手の帰国する便
  • オリンピックのに伴う高速など道路の規制はいつまで

についてオリンピック選手の帰国日はいつで便は?規制はいつまでかも調査!というタイトルでまとめていきます。

オリンピック選手の帰国日はいつ

オリンピック選手の帰国日はいつかというと、今回の東京オリンピックはコロナ禍ということもあり一斉に「この日が帰国日です」というのはありません。

実際に競技が終わったら、閉会式を待たずに帰国された選手も多数います。

今回の東京オリンピックは終了後、48時間以内に帰国しなけばならないそうです。

普段の五輪では、競技終了後に数日間滞在し、閉会式への出席や他競技の観戦、国際的な選手同士の交流が行われる。しかし今回は、選手村での感染拡大リスク、地元住民への感染拡大を最小限に抑えるため、競技開始の5日前以降に到着し、終了後48時間以内に帰国しなければならない。

引用元 https://jp.reuters.com/article/sport-oly-idJPKBN2EZ0AQ

よって、恐らく8月9日、10日で全ての選手や関係者が帰国されると思われます。

 

オリンピック選手の帰国便

オリンピック選手の帰国便が気になる方がいるようでした。

調べてみたところ、オリンピック選手の帰国便で検索するとオーストラリアの選手が搭乗した便が話題になっていますね。

オーストラリアの選手が搭乗した帰国便の中で、複数の選手が機内で迷惑行為をおこしてしまったようでした。

オリンピックの規制はいつまで

オリンピックの規制はいつまでかというとパラリンピックの終わりの2021年9月5日(日)でした。

ただ、東京オリンピックとパラリンピックの間の期間、8月10日(火)~8月23日(火)までは規制がかからないようです。

また、混雑緩和のために期間中は首都高の値段も1000円上乗せになりますよね。

そちらも2021年9月5日(日)まで適用されます。

そしてこちらも東京オリンピックとパラリンピックの間の期間は通常料金に戻ります。

オリンピック・パラリンピックの開催期間中だけでなく前後の日程も規制期間になるのでご注意ください。

オリンピック選手の帰国日はいつで便はどれ?規制はいつまでかも調査!のまとめ

今回はオリンピック選手の帰国日はいつで便はどれ?規制はいつまでかも調査!というタイトルでまとめていきました。

オリンピック選手の帰国日は、コロナ禍ということもありバラバラでした。

閉会式まで出られた選手や関係者は恐らく10日いっぱいで帰国されると思われるということでした。

また、オリンピックに伴う交通規制や首都高の料金上乗せは大会期間前後も含まれますのでご注意くださいね!