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鬼龍院翔の経歴や年収【2021】マル秘地味すぎ生活を暴露!

ゴールデンボンバーのボーカル鬼龍院翔さんが一般女性と結婚を発表されましたね。

鬼龍院翔さんといえば女々しくてで大ブレークし、印税収入もかなりあるとか。鬼龍院翔の経歴や年収が気になりますよね。

そこで今回は鬼龍院翔さんの

  • これまでの経歴
  • 年収はいくらなのか?
  • 地味すぎな生活を送っているのか?

について調べてみました。

鬼龍院翔の経歴

2021年9月4日に一般女性と結婚を発表しましたゴールデンボンバーのボーカル鬼龍院翔さん。

ゴールデンボンバーの作詞作曲やライブの演出を自ら手掛けているようですが、どのような経歴なのか見ていきましょう。

まずは鬼龍院翔さんのプロフィールです!

 

  • 名前:鬼龍院翔(きりゅういんしょう)
  • 生年月日:1984年6月20日
  • 年齢:37歳(2021年9月時点)
  • 出身地:東京都浅草
  • 出身学校:東京都立向丘高校
  • バンド名:ゴールデンボンバー
  • 担当楽器:ボーカル・ドラム

鬼龍院さんは現在37歳で東京都浅草が出身のようです。

ゴールデンボンバーでは楽曲の作詞、作曲、編曲も手掛けておりギターやバイオリン、ピアノなども一通り演奏することができるようです。

ゴールデンボンバー以外でも活動しており、ライブの演出、演劇の脚本、ステージ構成など幅広く活動されています。

次は鬼龍院翔さんの経歴をみてみましょう。

 

鬼龍院翔の幼少期~高校まで

小学校時代は人前に立つことが好きでみんなを笑わせることが大好きだったようです。

小学6年生の時に初めて恋をし、その時にアコースティックギターを購入しています。ロマンティックで可愛らしいですよね。

その後中学1先生の時にエレキギターを購入して、中学2年生の時にMALICEMIZER(マリスミゼル)にはまりヴィジュアル系音楽にのめり込みました。

バンドができる高校を探し、東京都立向丘高校に進学します。鬼龍院さんの同級生に木村カエラさんがいらっしゃいました。

鬼龍院さんと木村カエラさんは一度も話したことはないそうです。しかし木村カエラさんと鬼龍院さんの席が近くなった時は、木村カエラさんからつつくなどからかっていたエピソードもあります。

 

鬼龍院翔のNSC時代~現在まで

高校卒業後は東京NSCに入り、お笑いの道を目指していました。ハリセンボンやライスと同じ9期生でしずると『チョコサラミ』というコンビを組んでいました。

しかし、二人の間に溝ができコンビを解散することに。

NSC卒業後はお笑いの道をあきらめ、バンドへと方向転換します。

2004年、20歳の鬼龍院さんは喜矢武さんと『ニャーん』というバンドを結成。その年の年末に『ゴールデンボンバー』を結成しています。

音楽性の違いから一旦解散はしたものの、2009年に樽美酒研二さんが加入しています。

この年の『女々しくて』が爆発的に売れ、ロングセラーになりました。ゴールデンボンバーが大人気になるきっかけになりました。

鬼龍院翔の年収はいくら?

ゴールデンボンバーが人気絶頂期時のギャラ配分は鬼龍院さんが3億円、他メンバーが2億円だったことも。

コロナ禍の現在でもカラオケの印税で毎月100万円はもらっているようです。

はっきりとした金額はわかりませんが、毎月100万円のカラオケ印税だけでも年間1200万円になりますね。

それ以外にも活動されおり現在の鬼龍院さんの年収は1億円ぐらいではないかと予想します。

鬼龍院翔さんの貯金額は2億円になるそうです。

鬼龍院翔の地味すぎ生活とは?

10年間の間に2億円貯めた鬼龍院さんですが、普段はどのような生活をしているのでしょうか。

10年間で2億円貯めるのは至難の業。実は鬼龍院さんの生活はかなり地味だということがわかりました。

  • ド派手なイメージの鬼龍院さんはとても質素な生活を送っている
  • ストイックで、家にいるときは1日中引きこもりバンドの将来のことを考えている
  • メンバーはアクティブ。鬼龍院さんだけインドア。
  • 物欲はゼロ。
  • 現実主義者でハメを外すことはない
  • 警戒心が強く、美人からの食事も断る
  • コンビニ弁当を食べるときもある
  • YOSHIKIやGACKTを尊敬している
  • 金銭感覚が昔からぶれていない

ゴールデンボンバーで活躍している姿から地味な生活は想像できませんでしたが、物欲がなく、収入が増えても金銭感覚が変わらないなど鬼龍院さんの堅実さが伝わります。

鬼龍院翔の経歴や年収【2021】!マル秘地味すぎ生活を暴露!まとめ

鬼龍院さんが音楽活動をされる前は東京NSCに通いお笑い芸人を目指していたのは驚きでしたね。

ゴールデンボンバーは歌だけでなく、演出にもこだわりファンを喜ばせたいという思いはお笑いの道を目指していた時から変わりないのでしょう。

2021年の現在でも月に印税収入が100万円は入ってきますが、はっきりした年収はわかりませんでした。おそらく1億円前後と予想されます。

普段の生活は地味な鬼龍院さんですが、今後もゴールデンボンバーを盛り上げて活躍し続けてほしいです。